CANON MG7730でスマホからプリントして知る今の便利さ

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CANON MG7730でスマホからプリントして知る今の便利さ


 

 

Canon プリンター インクジェット 複合機 PIXUS MG7730 GL ゴールド

(2016.05.12追記)⑤PIXUS MG 7730はUSBメモリの差込口がない・・・

 

本日判明!なんとCANON PIXUS MG 7730 はUSBメモリの差込口がありませんでした。何度探してもSDカードとUSBメメモリースティックDuoの穴しかないので、今さらのように仕様を見たらが使えませんでした・・・今まで使っていたMP640には、USBモリの差込口があったし、昨年買った自分用のEPSON EP905Aのほうにもフツーにあったので、当然付いているものとばかり思っていました。が、前項でそそっかしいところを暴露した私なので、今回は用心してサポート(電話)にも聞いてみました。「ない」そうです。あっそ。やっぱり。

なので個人的には軽くショックです。でもまぁ、元々、母の日のプレゼントで、メーンに使うのはうちの母(79)だし、デジカメのSDカードしか知らない母にとっては不要と言えばですね(笑)こんなところでも、(個人的な感覚として)CANONインクジェットはホームユース、EPSONインクジェットはビジネス&SOHOユース、と、住み分けをしているような気がします。

 

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Canon プリンター インクジェット 複合機 PIXUS MG7730 RD レッド

 

(2016.05.12追記)④「PIXUSタッチ」ができました!が、思ったより不便である

 

CANONのHPだけ見て、「できない、できない」と思っていたら、うかつでした。同梱物をよく見たら、スマートフォン用の簡単な説明書があって、その中にもう少し詳しい「PIXUSタッチ」のやり方が書いてありました。それを見たら、なんだ、結局、専用アプリ「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」のほうで写真を指定しないとダメなのね(^_^;) しかも、改めてCANONのHPのほうも見てみたら、『スマホアプリ「Canon PRINT Inkjet」でプリントしたい写真を選ぶ』と明記されていて、相変わらず思い込みで突っ走るそそっかしい私です。

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ですが、専用アプリから写真を選ぶとなると、それほど便利ではありませんね。だって、写真の読み込みが遅くて、そこで結構時間がかかるんだもの(私が一杯ためているせいですが^^)。それにアプリを出して写真を選択したら、別にわざわざ本体まで行ってタッチしなくても、離れたところからそのまま印刷できるので、これは現状、自分には無駄な機能だと思います。iPhoneならもっと便利なのかしら??79歳のうちの母でもスマホから簡単に印刷できればいいなーと思ったんですが、「アプリを出す」という時点で、現状アウトですね(笑)。ギャラリーから直接印刷できるならいいんだけど。

 

さて、以下はその成功画面。「Canon PRINT Inkjet」のアプリから「写真印刷」を選び、チェックを入れた状態で、MG7730本体にタッチ。すると音がして、一瞬、グルグルと丸い円が描かれた・・・と思う間もなく印刷が始まります。でも実際は、ここに来るまで、写真一覧が出るまでが長いんです。アプリの右上を見ると/storage/emulated/0 というパスが見えますが、これは一時的にここに移しているということなのかしらね。できたのはうれしいけど、思ったほどじゃないので、本件はこれにて終了。

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(2016.05.10追記)③だけどなぜか、自分のHTV31では「PIXUSタッチ」が使えない

 

キヤノンPIXUS MG7730ではスマホをプリンター本体にタッチするだけで印刷できる、「PIXUSタッチ(ピクサスタッチ)」という機能があるというのを見て、早速、自分も試してみたのですが、なぜかこれはできませんでした。スマートフォンはau Android「HTC HTV31」で、NFCに対応していて、Androidのバージョンは5.0.2。でも、印刷したい写真を出して何度本体のNFCのところに触れさせても、音が鳴って認識はするのですが、表示された「操作の選択」画面でどちらの候補を選んでも、NGでした。

 

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『NDEF情報が空です』とはどういう意味なのでしょうね。母の「HTL21」のほうでは、『タグの種類が不明です』というエラーでした。調べてみるとNDEFとはNFC Data Exchange Formatの略で”NFCの通信で使用されるデータ・フォーマット”とのことでらしく、この辺を読んでみると、やり取りする通信の形式と言うか仕様のようです。でも、恥ずかしながらNFCという言葉は今回初めて知った言葉で、今まで見たことも聞いたこともなかったので、残念ながらこの件はこれ以上はわかりません。

意味もなくあちこち開いて見ると以下の3番目のような画面も出ましたが、これのNFC IDが00:00:00:00 と言うところとかも、できないことに関係あるのかしら?プリンターとスマートフォンのどちらに原因があるのかわかりませんが、車に乗った時もスマホから「なんとかを読み込めませんでした」とたまに音声が流れたり画面が突然出てくるのは、今思えばこのNFCに関するエラーなのかもしれませんね。そう思うと、スマホ側に原因がありそうですが、思い込みは禁物です。そのうち、夫のスマートフォンでも試してみたいと思います。本件は、ペンディング。

 

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(2016.05.10追記)②スマートフォンから印刷してみました。

冒頭の写真には入りませんでしたが、うちの母は今もガラケーです。しかも、お年寄り用のあんしんフォンで機能も限られていますし、購入当時は不要と感じたのか、ネット接続の契約もありません。ですが、母だけLINEができないのは家族的にどうにも不便なので、これとは別に、私が以前使っていたスマートフォン(HTC J butterfly(エイチティーシー ジェイ バタフライ) HTL21)を自宅では持たせています(強制的に。だってLINEにいないと不便なんだもん(笑))。新しく購入したキヤノンPIXUS MG 7730 ではスマートフォンから印刷ができるというので、早速、二人でやってみました。※プリンターはすでにルーターに接続してあります。

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こちらでご存知のように私の端末はAndroid「HTC HTV31」です。)
▼①まずスマートフォンのバーコードリーダーで、添付の「設置マニュアル 接続編」のQRコードを読み取ります。添付の設置マニュアルがなくても、CANONのHPにバーコードがあります。またはAndroidの人はGoogle Playで「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」で検索

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▼②読み込んだCANONのサイトに行って、(私の場合は)Androidを選び、次にPlayストアを選んで、切り替わった画面で「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」をインストール。うちの母(HTC J butterfly HTL21)の場合は、ひと手間少なかったように思うので、この辺の動作は機種によって違うのかもしれません。

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▼③ま同意して、開いて、また同意した次の画面(アプリ内)で、丸印のところを押すと、付近のプリンターを探し始めますが、ここを押さなくてもすぐに探す始める場合もあるようです。なのでプリンターの電源は入れておいてね。

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▼④しばらく付近のプリンターを探してぐるぐる待ちますが、やがて接続可能なプリンターが出てきます。えっ、今までのMP640も実はスマホ印刷に対応していたのねー(汗)(今、初めてわかった。購入当時はスマホ持ってなかったし。)ですが今回は、買ったばかりのMG7730を選んで適当な名前を付けて、これでアプリの初期設定が設定完了です。ちなみにここでプリンターがまだLANに繋がっていない状態だと、「プリンターのセットアップがまだです」みたいな文面が出て、その画面のボタンからスマートフォン経由で本体のLAN接続の設定ができた気がしますが(自分はそれで設定したような気がします)、何も考えないでサクサク進めてしまったので、今は、記憶が曖昧です。

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▼⑤では早速写真を印刷してみます。プリンター本体(MG7730)の上トレーにはすでにL版の写真用光沢用紙をセットしてあります。アプリのホーム画面(開いた時の最初の画面)で「写真印刷」を選ぶと、どこの何を読み込んでいるのか、しばらく経ってから自分がスマートフォンで撮った写真の一覧が表示されます。今回は、先の記事で使ったロジクールWS700の写真を選ぶと、確認画面が出ます。確認画面から設定を変更することもできます。

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▼⑥プリントボタンを押すと、何やら時間をかけて処理しているようですが、突然、閉めていたMG7730のフタがパカンと開いて、思わず「ウォッ」とびっくりして叫んでしまいましたが、やがて、サクサクと印刷が始まりました。

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▼⑦無事、印刷されました。実演に使った写真も暗くてイマイチですが、以下の写真もブレブレですみません。ちなみに母のHTC J butterfly(エイチティーシー ジェイ バタフライ) HTL21からも上記の手順で問題なく印刷できました。私がサンプルに使った画質の悪い写真とは違い、母の写真は色が鮮明でとてもきれいにプリントできましたよ!

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プリンターは新機種が出るたびに、「前機種とどこが違うのか?」という記事やレビューが出ますが、一般家庭のプリンターの買い替えは数年に一度。それまで使っているのがひと時代前のそれなりに古いマシンだったりするので、「どこが新しいか?」というテーマは全く参考になりません(笑) むしろ、現行で普通に販売されている機種なら何を買ってもまずまずOKという感じではないでしょうか。それにしても、今は便利になったなぁと思うことしきりです。

 

Canon プリンター インクジェット 複合機 PIXUS MG7730 GL ゴールド

 

(2016.05.08本文)①背面給紙(2Way)の商品は、今はもうないのだ、と、あきらめてCANON PIXUS MG 7730を購入

 

79歳の母にプリンターを買ってあげました。母の日のプレゼントです。うちの母は油絵を描くのが趣味なので、風景や静物や自分の作品の写真を一杯撮ってプリントします。ですが最近、いよいよついに現行機種のCANON MP 640(2009年に購入して7年経過)が不調になってきたので、思い切ってプレゼント。

ダメになった箇所は背面給紙(後ろ給紙)の紙送り。うちの母は様々サイズの写真プリントを少ない枚数で何種類も印刷するので、トレイに入れたままのA4用紙はコピーするとき以外ほとんど使わず、用紙の交換が手軽にできる背面給紙を頻用していました。なのでここが使えないと意味ないんですよね。実は以前も同じ箇所がダメになって、買ってから4年後ぐらいに、一度、修理に出しているんです。でも今はもう発売されてから7年も経っているし(MP640 は2009年9月発売)、修理可能かどうかも疑問。それにたぶん、修理が可能でもその金額にちょっと上乗せすれば、同程度のプリンターが買えると思います。MP640は母の買い物に付き合いましたが、2009年の当時、店頭で3万4~5,000円したと思います。でも今は、ネットなどで見てみると、とても安くなりましたね。いずれにしても、そろそろ買い替え時だと思いました。

で、今回買ったのがこれ。まさに以下のバナーのリンク先からこのお値段(13510円)で購入しました。(2016.05.12追記:あれー!今、バナーのリンク先に行ってみたら、今は17,690円に値上がりしている!安いうちに買えてよかった。)

自分が使っているプリンターはエプソン EPSON 905Aですが、それはADFなど機能面を一番重視した選択の結果。それが必要なければ個人的にはキヤノンが好きです。MP640は何より仕上がりがキレイだったし、インク交換時のランプなどもわかりやすいし、それに、自分のEPSON EP905よりも、無線接続が安定していました(EP905Aは何かがきっかけで、たまに認識できなくなり、ドライバの再読み込みが必要になる)。そしてIPアドレスも固定できました(EP905Aはできない?)。

だから色々使ってみて、実は母の古いMP640が今でも一番お気に入りだったんですよね。なので、CANONの中から、うちの母でも簡単に扱えそうなシンプルなもので、スマートフォンからも印刷できて価格もお手頃だったこの機種にしました。実はたまっていた楽天ポイントを使ったので、実際には1円も使っていないのですが、それは内緒です(笑)

 

 

今思えば、やはりMP640は、(私の心の中では)名機だったと思います。何より、背面給紙(正確にはトレイと手差しの2way給紙)という、今は探してもどこにもない給紙方法が最高でした。これについては、中古でもよいと思って本当に探しました。でも今はもうメーカー側が(家庭用の一般的なインクジェットプリンターとしては)必要としていない機能らしいです。(手持ちのエプソンEP905にはありますが、1枚のみ可能。つまり連続紙送りの機能がない。)

「背面給紙」「後給紙」「2way給紙」などで検索してみるとわかりますが、これは今も、非常に多くのユーザーが希望している機能だと実感します。私が自分用のプリンターにエプソンEP905を選んだのも、ADFに加えて(たとえ一枚しかできなくても)その機能があったからです。理由は封筒や特殊用紙の印刷ができるからで、ひん曲げてロールを通すトレイからの給紙は、厚紙(厚手や光沢の名刺用紙)や逆に薄い紙だとうまくいかないときがあるんです。厚紙印刷は、お店屋さんなどではPOPやプライスカード類でもよく使いますし、用紙サイズも柔軟に対応できますし、用紙の入れ替えもカンタン。なので、「背面給紙がないと死活問題」と書いているブログも目にしました。Yahoo知恵袋や教えてGOOなどでも、背面給紙を探す質問がかなり見つかります。笑っちゃったのは、「やばいと思ったらすぐに用紙を抜いて、印刷の失敗を免れる」のが便利、と書いていた人のコメントで、自分もしょっちゅうやっていたことだったので、思わず共感してしまいました。

調べてみると、背面給紙がなくなった理由としては、「メーカーが必要性を認識していない」と書かれた回答が一番多かったのですが、それはたぶん違うと思っています。メーカーがそういった要望があるという事実を知らないわけがない。ほかにも、プリンター内部に埃が入って故障の可能性があるため、訴訟防止の安全策という回答も見ましたが、それも違うように感じます。私が個人的に一番納得したのは、どこかの回答で見た「家庭用インクジェットプリンターは今や利益が見込める商品ではない」という主旨の一文で、自分なりに解釈すると、価格競争に入っている今、なくても代替え可能な機能はとにかく省いてコストを抑え、価格競争に勝っていくしか生き残りの道はなくなってきている商品なのだと思いました。なのでその方が書いていらした「今後、開発は行われない」というニュアンスの記述にも合点がいきました。

それは、私が考えるに、ラジカセのようなものかな。私は違うブログに「バブルラジカセ」についての記事を書いたことがありますが、2000年前後のラジカセの高価格機種は多機能で品質に優れていて音も非常によく、私はその頃39,800円(当時としては大決心!)で買ったSHARPのラジカセの音質が大好きだったのですが、数年後にそれが壊れて新しいものを買おうとした時に、私が望む音質のラジカセは、もはや店頭にはありませんでした。あるのは1万~2万円の機種で、機能も音もよくないものばかり。

当時、すでにラジカセは下り坂の商品だったのですが、レコパル(小学館。1995年で休刊)などを見てオーディオの音質を高めるという、かつての昔の男の子たちが多数ハマっていた趣味の文化も今の若者にはないですし、そういうものかな、と、少しさびしく思いました。

ま、そこまでは行かないと思いますが、要するに今の家庭用インクジェットプリンターというのも、その流れにあるのかもしれません。ほんとかよ?と思う気持ちもなくはないですが、背面給紙がなくなった原因として自分が一番納得できたのは、その説明でした。

考えてみれば、我が家のMP640で背面給紙の紙送りが壊れたのは二度目ですが、前回も今回もトレイのA4用紙では普通に印刷できました。ということは、背面給紙がある2way給紙プリンターは紙送りの部品も二つあるということですよね。であれば、ただ単に後ろから紙を入れて印刷できるということだけでなく、それを実現するための材料費や実装のスペースなどを考えれば、確かに、コストダウン(兼コンパクト化)のためには真っ先に省くべき機能とメーカーが思うのも、わかる気がしました。メーカーは、一部の熱い要望を知りつつも、やむを得ない気持ちで背面給紙の利便性を知る世代が一巡するのを待っているのかもしれませんね。なのでこの件はもうこれで、いいや。(完全にあきらめた(笑)というか、悟ったw) 今回購入したMG 7730を見てもわかる通り、今後はスマートフォンとの連動など、ソフト面に軸足が移っていくのかもしれませんね。

CANONが背面給紙をやめた同時期にEPSONは一枚だけ背面給紙できる機種を投入した、と、どこかで読みました。私はこの記事でご紹介したように、母が使う茶の間のCANONも自室のEPSONも、そしてほかには夫の部屋のBrother(DCP750CN。現役)も、以前人からいただいたhp(現在は廃棄)もいずれも使ったことがありますが、特にCANONとEPSONは道が大きく分かれてきているような気がします。

ちなみにCANONの社名は観音様が由来なのは周知の事実ですが、日本語表記にしたときには「ヤ」が大文字です。HPには「見た目のバランスが理由」と記載がありました。後付けの理由のような気もしますが、若い頃に1年間だけデザイナーだったので、その感覚そのものはよくわかります。私はデジカメはSONYですが、写真をプリントするならやっぱりキヤノンがいいな。

 

 

 

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